バレーボール練習改革を購入!弱いママさんチームが小人数練習法で勝てた理由

バレーボール練習改革を購入!弱いママさんチームが小人数練習法で勝てた理由

バレーボール練習改革を購入

 

ママさんバレーで試合に勝つために必要な連携やチームプレーに特化した金沢星稜大学 男女バレーボール部監督 櫻井貴志監修のバレーボール練習改革というDVDを購入しました。

 

 

 

初めまして、アキオといいます。
実は私の妻が、新しく立ち上げたママさんバレーチームのキャプテンをやることになりました。

 

高校時代にバレーボールをやっていた経験があることから任されたようです。

 

ですが、もう疲れたと言っています。

 

本人は、他の誰かに代わって欲しいらしく、キャプテンを辞めたいといっても適任者はあなたしかいないと言われてしまうようです。

 

練習メニューやメンバー決めなど色々なことを、キャプテンだからと言われ対応させられるんでしょう。

 

そんな妻を少しでも応援したくて、評判がよかった櫻井貴志監修のバレーボール練習改革というDVDを購入しました。

 

先日、久しぶりに行われた練習試合を応援に行き、いつもは負けてしまう格上のチームに勝つことができ、別人のような妻の生き生きとした姿に感動しました。


 

やはり、連携やチームプレーができてこそ、バレーが楽しくなり強いチーム作りの第一歩になるんですね。

 

こちらでは、私が実際にバレーボール練習改革を購入して、なぜ弱小チームでも格上のチームに勝てるようなになったのか、その秘密である特徴や内容などmおすすめの理由をご紹介していきます。

 

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バレーボール練習改革とはどんなDVD?

 

櫻井貴志監修のバレーボール練習改革は、技術の「型」にとらわれることなく、本当に実戦で役に立つスキルを身につけることを狙いに、「本番の試合で強くなる練習法」をコンセプトに作られたバレーボールDVDです。

 

バレーボール練習改革は、

●チームの連携が悪い、選手の判断ミスが多いチーム
●チームを立ち上げたばかりのママさんチーム
●試合でボールがつながらない弱小チーム
●接戦でいつも負けてしまうチーム
●良い指導者いないために練習メニューに悩んでいるチーム
●従来の練習法が合わず、チーム練習がしっくりこないチーム
●人数が揃わなくても少ない時間で効果的な練習がしたいチーム
●得点力や守備力をアップしたいチーム
●フォメーションに悩んでいるチーム

 

このような悩みがあるママさんや、中学、高校のバレー部で接戦でいつも負けてしまう、格上に勝てる強いチームにしたい方のために作られた、実戦で役立つ連係・チームプレーに特化した少人数でもできる練習方法が満載のバレーボールDVDです。

 

バレーボール練習改革に興味を持った理由

 

9人制のママさんバレーは、限られた少ない時間で練習し、チーム力をアップしていかなければなりません。

 

その中で、チームの一員として自分も成長して、チームに貢献していくこと理想です。

 

それを実現するために最も大切なことはチームワーク。
年齢や経験を超えた良いチーム作りをしたいものですよね。

 

 

そんなママサさんバレーはポジションのローテーションに決まりがないため、フォーメーションは多様化し、役割をポジションごとに限定するのが難しい。

 

ですが、9人制はフリーポジション制のため、身長が高い人や経験がある人だけのスポーツではなく、身長が低い人は後衛に入りレシーブで活躍することができますし、身長が高くても経験が浅いなら前衛でブロッカーとして活躍ができます。

 

また、身長が低いがパスの上手なママさんはセッターとして前衛に入り、相手が攻撃してくるときにはブロックに跳ばないでフェイントのカバーに回り、その後に、再びセッターの位置に戻るということもできます。

 

 

強いチームは良いコーチがいるので、負けた理由を分析して次の日からの練習に活かすことができます。

 

ですが、ママさんチームを立ち上げたばかりのチームや弱小チームは、コーチの募集をかけても良い人がなかなか来てくれないものです。

 

ママさんのほとんどのチームが最初から人数が揃っていたケースは少なく、徐々にメンバー増え、今のチームになったはず。

 

 

そうなると、やはりキャプテンの役割が大きく、練習時間やチームの人数などを考えて、練習メニューを組んだり、試合ではポジションやフォーメーションなどの戦術を立てたりと役割は多岐にわたると思うので、妻の大変さもわかります。

 

 

ですが、良いコーチがいなければ勝てない、チームがまとまらないというわけではなく、勝てるチームの作り方や練習の仕方を工夫をすれば、個々のママさんの技術レベルも上がりチームワークも良くなり勝てるようになってくる。

 

実際、コーチもいないような弱いチームが格上チームに勝つ事もあります。

 

チームを強くするには、まずは各選手のいいところを見つける意識をもち、メンバーに合わせてベストなフォーメーションを決めて各選手に役割を与え、効率よく楽しく練習をすること。

 

 

シンプルだけど難しいことですよね。

 

バレーボール練習改革の監修者である櫻井貴志さんは、独特なフォーメーションを編み出すアイディアマンとして有名と聞き、ママさんバレーの普段の練習に活かせると思いとても興味を持ちました。

 

きっとバレーボールがより楽しくなり、効率よく強いチームになることができますよ。

 

バレーボール練習改革の特徴は?

バレーボール練習改革の特徴

 

櫻井貴志監修のバレーボール練習改革を購入してなぜ、立ち上げたばかりのママさんチームで格上のチームに勝てるようになるのか?私は次の3つの特徴の大切さを考えさせられました。

 

弱小チームでも格上に勝てるコツがわかる
連携と判断がみるみるレベルアップ
負ける理由を一掃する練習メニュー

 

大切なことなので、一つひとつ書いていきますね。

 

 

@弱小チームでも格上に勝てるコツ

 

バレーボール練習改革には、肩慣らしのウォームアップ法から、立ち上げたばかりのママさん初心者チームにも役立つ練習メニューが詰まっています。

 

趣味や付き合いで始めたママさんバレーでも、続けていくうちに、もっと上手くなりたい、試合に出て」活躍したいと思うものです。

 

そうでなくても、やはりボールが繋がらなくては面白味に欠けてしまいます。

 

 

バレーボール練習改革では、初心者チームから上級者向けの具体的な内容までカバーしてあり、格上にも勝てるそんな『実戦力』を身につけるための小人数でもできる練習パターンやコツが紹介してあります。

 

 

A連携と判断がみるみるレベルアップ

 

バレーボール練習改革の監修者である櫻井貴志さんは、20代から監督経験があり、現在は金沢星稜大学 男女バレーボール部監督、北信越大学バレーボール連盟理事長も務め、従来の形に縛られない斬新なアイデアでチームを強くしていく指導力の高さには定評があります。

 

バレーボールはネットを挟んで行うスポーツですが、テニスやバトミントンと違って、ネットをいかに有効に使うかもという面白さがあります。

 

相手のスパイクを読んでブロックしたり、逆に相手のブロックを外してスパイクをしたり、ボールをわざとネットにかけてトスを上げやすくするなど、体力だけではなく、頭脳を使って楽しめます。

 

 

強いチームは、全体のチーム力はもちろんですが、連係力や個々の判断力に優れています。

 

接戦になった時もチームメイトを信じてプレーすることで勝利にもつながります。

 

バレーボール練習改革は、連携と判断がみるみる上がる、一般では知ることができない頭を使い工夫した試合で勝てるようになる練習方法が満載です。

 

 

B負ける理由を一掃する練習メニュー

 

ママさんバレーで実戦練習をしようと思うと、メンバーが18人必要になりますが、常にメンバーが集まって練習できるチームは、そう多くないと思います。

 

チームを立ち上げたばかりチームなら尚更でしょう。

 

ですが、人数が少ないということは、それだけ一人ひとりの練習時間も増えてきます。

 

 

実戦形式の練習ができないので、その分、コンビネーションの練習に時間を費やすようになってきますが、そうなれば、チームの弱点に焦点を当てた練習も増えてくるはず。

 

ということは、自然と苦手なプレーやコンビネーションの弱い部分などを強化していく機会も増えます

 

その結果、個人の技術練習もまかなえてしまうのです。

 

 

試合でのミスが多いチームはやはり負けます。
個々の選手の弱点を克服するということは、チームも強くなるということなので、チームの将来に繋がります。

 

2チームができなくても、常に実戦を意識した練習メニューを行うことでチーム力が上がるんだ。そう気づかされます。

 

キャプテンや経験が浅いコーチでも、チーム力を底上げする効果的な練習メニューが組めるようになります。

 

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バレーボール練習改革を購入して見てみた。

ママさんバレーで指導者がいなかったり、毎日部活などをやっている子供たちが、適切な指導を受けられないということも多いと思います。

 

そうした指導者が不在の場合でも、いかに自分たちがいい練習をして上手くなっていくのか、そういった視点から、ゲームに使える技術や連携など、チーム力がアップできることを中心に、バレーボール練習改革では、少ない人数でもできる工夫した試合に近い状況で練習出来る方法が数多く紹介してあります。

 

 

以下が、バレーボール練習改革DVD2枚組の中身(収録内容)です。

 

DVD1 DVD2

ゲームに強くなるためのルーティーンドリル
■イントロダクション(2巻共通)
■1vs1(1)
・エンドラインキャッチボール
■1vs1(2)
・アタックラインからスパイク
・6m付近からスパイク
■1vs1(3)
・エンドラインからサーブ
・エンドラインからサーブ(発展)
・連続P-S-Hドリル
■2vs2(1)
・ボード解説
・縦の2vs2(ノーブロック)
・縦の2vs2(ブロック/正面)
・縦の2vs2(ブロック/コース限定)
■2vs2(2)
・ボード解説
・横の2vs2

「オフザボール」の動きと判断力を育てる
■イントロダクション(2巻共通)
■バックコートを守る(1)
・ボード解説
・3vs3(ノーマル)
・3vs3(一人1回)
・3vs3(2回目で返球)
■バックコートを守る(2)
・4vs4(ノーマル)
・4vs4(ローテーション)
・4vs4(ブロック)
・5vs5
■フロントコートを守る(1)
・ボード解説
・4vs4(ノーマル)
■フロントコートを守る(2)
・4vs4(セッター追加)
・4vs4(ライト強打OK)

 

DVDを見た感想

最初は、バレーボール練習改革はママさんバレーボールと銘打っていないこともあり、本当に役に立つのかと思っていました。

 

ですが、実際見てみると9人制のママさんバレーはもちろんのこと、どのバレーボールチームでも活用いただける内容になっています。

 

ウォーミングアップから始まり、最終的には試合に近い形になり、すべてにおいてネットを挟んだ練習メニューになっていました。

 

 

色々な条件やルールを設定することで、おのずと試合で必要な技術や判断力が養われるように作成されてあります。

 

例えば、ウォーミングアップのキャッチボール一つとっても、やり方次第で効果的に試合で使えるスキルの向上に繋がります。

 

二人1組で、一人が投げもう一人がキヤッチするような場合、肩が温まらなくてキャッチボールを連続で行いたいといった時にはボールを遠くに投げるようにして行えば、身体の回転をしっかり使った動作になります

 

 

この動きがサーブになったり、スパイクの動きになったりします。
また、キャッチする人はレセプション(サーブレシーブ)を意識てやるといいと思います(

 

サーブカットが苦手という選手は、たいていボールの正面に入ることが出来ずに、力の入らない位置でボールを触っていることが多いものです。

 

キャッチする人は投げられたボールの正面にしっかり入ってキャッチするようにすることで、実際の試合のサーブレシーブなどにも生きてきます。

 

 

こういったキャッチボールの簡単なウォーミングアップでも、お腹の前でとっているのか、おでこの前でとっているのかなど、レセプションの確認にもなります

 

特に良かったのは少人数でも出来る2vs2で出来るゲーム感覚で行える練習です。
ブロックをつけたりと色々なバリエーションが紹介してあります。

 

ママさんバレーでは、人数も揃わないということもあるでしょうから、こういった練習方法のバリエーションが多いほど、効率よく上達できると思います。

 

 

その他にも、試合で不可欠な判断力なども養えます。
特に女子のチームで一番ミスの多いのがスパイクだと思うので、こうした実践的な練習でスパイクを打つ回数を増やして自信をつけていくいいと思います。

 

バレーボールで試合に勝つにはポイントをとらないといけませんが、チーム内の連携をいかにしてボールを繋ぎ、いかにスパイクを決めるかが重要です

 

また、DVD2では、バックーコートを守る3vs3で行うレシーブ練習も良かったですよ。

 

 

その他にも、4vs4で行ったり、今度はフロントコートを守る為に必要な動きなども自然と身につく練習方法も紹介してありました。

 

ボールに触れていない選手がどう動けばボールが落ちないか?フォローと判断を磨いたりするにはいい練習になります。

 

相手にポイントを与えず、自分たちの攻撃へと切り替えるために、徹底的にディフェンス力を磨けます。

 

 

ママさんのチームによって苦手なことや弱点は色々あると思いますが、チームで練習する前に「自分は何が苦手なのか」「自チームの弱点はどこか」を話しあってみるといいと思います。

 

それが分かれば、どんな練習をすればよいのかも分かってきます。

 

そのうえで、この教材にある練習メニューを取り入れることで、効率よく個々のレベルアップになり、チーム全体も強くなれるかと思います。

 

 

悪いところは、一人で練習できる練習メニューは紹介してなかったことです。

 

バレーボール練習改革は、チームとして勝つ為の連係プレーを強化し、チーム力を底上げするにはいいのですが、自宅で一人でできる練習メニューは紹介してありませんので、そのあたりは注意してください。

 

一人でも上達できる練習メニューおすすめバレーボールDVD

 

サーブが入らない、オーバーハンドパスが苦手など、自宅でも一人でも出来る練習メニューを探している方に一番おすすめなのは、【東京バレーボールアカデミー監修】驚異のバレーボール上達法というDVDです。

 

バレーボールの全てに共通する体の使い方から、オーバー・アンダーパス、サーブ、スパイクを一人でもできる練習方法が、本当にわかりやすく紹介してあります。

 

バレーボール初心者の方が、パスやトス、スパイク、サーブを効率よく上達するには最適なので、自宅で一人でも練習して苦手なプレーを克服したいという方は参考になさってください。

 

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バレーボール練習改革の最安値販売店は?

バレーボール練習改革の最安値販売店

 

こうした一流指導者が監修するバレーボールDVDは価格も1万円以上するので少しでも安くお得に購入したいですね。

 

 

私が購入するときにバレーボール練習改革はどこで取り扱いがあるのか調べたところ、楽天、アマゾン、ヤフーショッピングなどの大手通販サイト、電気書籍・情報商材大手のインフォトップで販売されていました。

 

先に結論からいうと、インフォトップの18,140円(税・送料540円込み)が最安値です。

 

 

楽天 19,860円(税込・送料無料)※レビューを投稿して500円引き
アマゾン 19,500円(税込・送料無料)
yahooショッピング 18,400円(税・送料8000円込み)

 

インドトップで購入すれば、2021年の4月現在では260円から1,360円ほど安くなりそうです。

 

まとめ

バレーボール練習改革を購入まとめ

 

櫻井貴志監修のバレーボール練習改革の練習メニューを実践すれば、良いコーチがいないチームや立ち上げたばかりの弱小ママさんチーム、スター選手がいない中学、高校の部活動でも格上のチームに勝つことが期待でき、バレーボールがもっと楽しくプレーできるようになります。

 

 

何故なら、連携や判断などのミスが減り、試合で強くなる練習方法がわかるからです。

 

弱くても試合で勝てる少人数でもできる練習方法に特化したバレーボールDVDは他にはありません。

 

 

ママさんバレーは年齢も経験も様々ですから、練習メニューの組み立て方は、チームの状況に合わせて工夫をしていくことが大切です。

 

とはいえ、特にママさんチームでコーチがいないと、キャプテンがチームの人数や時間などを考えて練習メニューを組んだりしなければならないので、負担も大きいものです。

 

そのようなチームでも、このバレーボール練習改革があればバレーボールの悩みも減るはずです。

 

 

私もプレーに集中している妻の真剣な姿が、家でいるときと全く違い、改めて見直しました。

 

良いコーチがいないから試合に勝てないとか、人間関係が難しいとかを言い訳にして良いチーム作りを諦める前に、バレーボール練習改革で楽しく強いチームにしませんか?

 

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